Twitter禁スロマンの種類

どうもReuです。

ツイッターで禁スロをはじめてかれこれ3年くらいになるような気がします。そんな自分がツイッターで見てきた禁スロマン達の種類と特徴をこの記事ではまとめてみようと思います笑

Twitter禁スロマンの種類① 合理化族

ひたすらパチンコが勝てない理由、くだらない理由を呟いている。パチ屋への恨み辛みが多分に含まれる傾向がある。またパチ屋に行ってる人をやや見下す傾向にある。古くからTwitter界に君臨する重鎮が結構いる。

Twitter禁スロマンの種類② ひたすらカウント族

なぜか一日一回程度しか呟かない。毎日夜ごろに禁スロ何日目かを呟くのみの種族。稀に一言日記を添える種族もいる。いなくなった事に気付かれない個体も多数いる。

Twitter禁スロマンの種類③ 自助族

自助グループに通う種族。霊的だなぁなどのちょっと宗教チックな発言が多く他の禁スロ族から若干距離を置かれている。同族同士の結束が強いがお互いいざこざも起きやすいのが特徴。また説教くさい発言も多い。

Twitter禁スロマンの種類④ キャス族

文字でいつまでも残ってしまうツイッタランドに疲れてしまった種族。音声でのその場限りのコミュニケーションを好む。ややセンシティブな性格。ただ聞いているだけの個体も多くその生態は謎に包まれている。

Twitter禁スロマンの種類⑤ 禁スロマンもどき

禁スロしたいと言っているが週に1回程度スリップを繰り返している種族。パチスロ画像や収支を書きだすのが特徴。他の禁スロマンにブロックされる事が多い。

Twitter禁スロマンの種類⑥ ブログ族

ブログを作ってそこに自分なりの禁スロ理論を書いている種族。突然更新が止まることも多い。だんだん禁スロの記事が少なくなるのが特徴。独自路線をいく人が多い印象。またブログやってる人どうしで仲良くなる傾向が強い。

Twitter禁スロマンの種類⑦

恨み族 ひたすらパチ屋潰れろなどの暴言を吐いている種族。しかしほんとはパチスロが大好きである。

まとめ

いかがでしたでしょうか。結構雑種のひともいますし、だんだん変わっていく人もいます。僕も最初はブログ族でしたが今では自助族になってしまっています笑

読んでいただきありがとうございました。

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